出願セミナー(要項公開!)

2024年度の出願セミナーは、3/30(土)に行います。
要項を公開しました!

■日時

2024年3月30日 9:00~16:00(予)

場所:吹上ホール 4F会議室

http://www.nipc.or.jp/fukiage/


■募集部門

総監を含む全部門全科目(ただし、講師の専門が合致しない場合があります)


■タイムスケジュール(予)

 9:00~11:30:全体講義

12:30~16:00:面談指導(個別相談)


■セミナーの内容

①まず午前中に、全体講義を行います。講師は、るいるい講師他(一般部門)、mocha講師他(総監部門)を予定しています。内容は、出願書類の書き方、業務内容の詳細の書き方及び口頭試験対策についてです。

②午後は、「業務経歴の詳細」に集中して、個別指導(グループ指導)を行います。あらかじめ受験申込書類(業務経歴書、業務内容の詳細およびそれらのバックデータ資料)を送ってもらい、それをもとに面談指導(個別相談)を順番に行います。個別の論文に特化して、「こういうテーマではまずい」「その考え方とテーマでいいと思う」「こういうテーマならこのように書いたらどうか」といった個別論に踏み込みます。なお、この内容は受講者相互に公開します。第三者的に他の方への指導内容を見ることで、どう書けばいいのかが理解しやすくなります。

③個別相談は持ち時間を設定し、時間をおいて2回程度行うことを想定しています。1回目の面談が終了後、小論文をその場で直し、2回目の面談に臨む方式とします(実際は、状況で変動します)。この方法をとることで、劇的に質が向上できると考えます。(論文修正用に、モバイルPCを持ってきていただいてもいいです。電源は会場のものを使っていただけますが、延長ケーブルやプリンターは用意できません。)

④過年度の口頭試験の内容を踏まえ、質疑応答を踏まえてどう書くべきかをというところまで想定して内容を議論します。

⑤後日、申込者には業務経験小論文のメール添削を2回実施します。公式アドレス宛にデータを送付いただければ、講師が返信します。

⑥さらに後日添削を増やしたい場合には、標準と同様に2回セットで承ります。添削終了後、必要であれば申し出てください。


■受講条件

以下のサイトの条件を了承頂けることを受講条件といたします。

http://sukiyaki-nagoya.blogspot.jp/p/attention.html

☆以前にsukiyaki塾のお約束を守っていただけなかった方は申し込みできません。ご注意ください。


■講師の保有部門・科目

現段階での講師の保有部門・科目一覧表です。予告なく変更になる場合があります。また、グループ分けの際、確実に科目が一致するとも限りません。逆に、申し込み状況によっては講師を増員することで科目が増える場合もあります。


部門

科目

09建設部門

02鋼構造及びコンクリート

03都市および地方計画

04河川、砂防及び海岸海洋

07道路

09トンネル

10施工計画、施工設備及び積算

11建設環境

01機械部門

01機械設計

08交通・物流機械・建設機械

04電気電子部門

02電気応用

03電子応用

05電気設備

10上下水道部門

01上水道及び工業用水道

02下水道

11衛生工学部門

01水質管理

12農業部門

03農業土木

15経営工学部門

02サービスマネジメント

03ロジスティクス

17応用理学部門

03地質

19環境部門

01環境保全計画

02環境測定

04環境影響評価

21総合技術監理



■受講料

午前の講義+午後の面談指導       :¥10,000

後日添削2回:¥2,000

講師と同じお弁当とお茶付き:¥1,200


■申し込み受付

申し込み受付開始は、今年度の合格発表日(3/8) 朝7:00~とします。

申し込みフォームは以下から取得してください。


https://drive.google.com/drive/folders/1rfHnM5f2visQYSUkRnIp-PkQfC5mUbw4?usp=sharing






----以下は、2023年度の案内です-------

(20230402追記)2023年度の出願セミナーは無事終了しました。
多数の参加ありがとうございました!
講義ビデオとテキストは販売します。ご興味のある方は是非‼

(20230327追記)2023年度の募集終了しました。
多数の申し込みありがとうございました!


2023年度の出願・小論文作成セミナー申し込み受付開始しました!
(通年講座2023受講の方は無償で参加できます。申し込みも不要です。)

■日時
2023年4月1日 9:00~16:00(予)
場所:吹上ホール 4F会議室
http://www.nipc.or.jp/fukiage/

■募集部門
総監を含む全部門全科目(ただし、講師の専門が合致しない場合があります)

■タイムスケジュール
9:00~11:30:全体講義
12:30~16:00:面談指導(個別相談)

■セミナーの内容
①まず午前中に、全体講義を行います。講師は、るい講師他(一般部門)、mocha講師他(総監部門)を予定しています。内容は、出願書類の書き方、業務内容の詳細の書き方及び口頭試験対策についてです。
②午後は、「業務経歴の詳細」に集中して、個別指導(グループ指導)を行います。あらかじめ受験申込書類(業務経歴書、業務内容の詳細およびそれらのバックデータ資料)を送ってもらい、それをもとに面談指導(個別相談)を順番に行います。個別の論文に特化して、「こういうテーマではまずい」「その考え方とテーマでいいと思う」「こういうテーマならこのように書いたらどうか」といった個別論に踏み込みます。なお、この内容は受講者相互に公開します。第三者的に他の方への指導内容を見ることで、どう書けばいいのかが理解しやすくなります。
③個別相談は持ち時間を設定し、時間をおいて2回程度行うことを想定しています。1回目の面談が終了後、小論文をその場で直し、2回目の面談に臨む方式とします(実際は、状況で変動します)。この方法をとることで、劇的に質が向上できると考えます。(論文修正用に、モバイルPCを持ってきていただいてもいいです。電源は会場のものを使っていただけますが、延長ケーブルやプリンターは用意できません。)
④過年度の口頭試験の内容を踏まえ、質疑応答を踏まえてどう書くべきかをというところまで想定して内容を議論します。
⑤後日、申込者には業務経験小論文のメール添削を2回実施します。公式アドレス宛にデータを送付いただければ、講師が返信します。
⑥さらに後日添削を増やしたい場合には、標準と同様に2回セットで承ります。添削終了後、必要であれば申し出てください。

■受講条件
以下のサイトの条件を了承頂けることを受講条件といたします。
http://sukiyaki-nagoya.blogspot.jp/p/attention.html
☆以前にsukiyaki塾のお約束を守っていただけなかった方は申し込みできません。ご注意ください。

■講師の保有部門・科目
現段階での講師の保有部門・科目一覧表です。予告なく変更になる場合があります。また、グループ分けの際、確実に科目が一致するとも限りません。逆に、申し込み状況によっては講師を増員することで科目が増える場合もあります。

部門

科目

09建設部門

02鋼構造及びコンクリート

03都市および地方計画

04河川、砂防及び海岸海洋

07道路

09トンネル

10施工計画、施工設備及び積算

11建設環境

01機械部門

01機械設計
08交通・物流機械・建設機械

04電気電子部門

02電気応用

03電子応用

05電気設備

10上下水道部門

01上水道及び工業用水道

02下水道

11衛生工学部門

01水質管理

12農業部門

03農業土木

15経営工学部門

02サービスマネジメント

03ロジスティクス

17応用理学部門

03地質

19環境部門

01環境保全計画

02環境測定

04環境影響評価

21総合技術監理

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 









 

 

 

 



















 


■受講料
午前の講義+午後の面談指導   :¥10,000
後日添削2回:¥2,000
講師と同じお弁当とお茶付き:¥1,000


■申し込み受付
募集終了しました



ーーー以下は2022年度の案内ですーーーーーーーーーーーーー

2022年度の募集は終了しました。
多数の参加ありがとうございました!

ーーーーーーーーーーーーーーーー

2022年度の出願・小論文作成セミナーは、4/2に開催します!
要項アップしました。
たくさんの参加をお待ちしています(^^)

■日時
2022年4月2日 9:00~16:00(予)
場所:吹上ホール http://www.nipc.or.jp/fukiage/

■募集部門
総監を含む全部門全科目(ただし、講師の専門が合致しない場合があります)

■タイムスケジュール
9:00~11:30:全体講義
12:30~16:00:面談指導(個別相談)

■セミナーの内容
①まず午前中に、全体講義を行います。講師は、mocha氏他(一般部門)、ヨギ氏他(総監部門)を予定しています。内容は、出願書類の書き方、業務内容の詳細の書き方及び口頭試験対策についてです。

②午後は、「業務経歴の詳細」に集中して、個別指導(グループ指導)を行います。あらかじめ受験申込書類(業務経歴書、業務内容の詳細およびそれらのバックデータ資料)を送ってもらい、それをもとに面談指導(個別相談)を順番に行います。個別の論文に特化して、「こういうテーマではまずい」「その考え方とテーマでいいと思う」「こういうテーマならこのように書いたらどうか」といった個別論に踏み込みます。なお、この内容は受講者相互に公開します。第三者的に他の方への指導内容を見ることで、どう書けばいいのかが理解しやすくなります。

③個別相談は持ち時間を設定し、時間をおいて2回程度行うことを想定しています。1回目の面談が終了後、小論文をその場で直し、2回目の面談に臨む方式とします(実際は、状況で変動します)。この方法をとることで、劇的に質が向上できると考えます。(論文修正用に、モバイルPCを持ってきていただいてもいいです。電源は会場のものを使っていただけますが、延長ケーブルやプリンターは用意できません。)

④過年度の口頭試験の内容を踏まえ、質疑応答を踏まえてどう書くべきかをというところまで想定して内容を議論します。

⑤後日、申込者には業務経験小論文のメール添削を2回実施します。公式アドレス宛にデータを送付いただければ、講師が返信します。

⑥さらに後日添削を増やしたい場合には、標準と同様に2回セットで承ります。添削終了後、必要であれば申し出てください。



■受講条件
以下のサイトの条件を了承頂けることを受講条件といたします。
http://sukiyaki-nagoya.blogspot.jp/p/attention.html
☆以前にsukiyaki塾のお約束を守っていただけなかった方は申し込みできません。ご注意ください。

■講師の保有部門・科目
現段階での講師の保有部門・科目一覧表です。予告なく変更になる場合があります。また、グループ分けの際、確実に科目が一致するとも限りません。逆に、申し込み状況によっては講師を増員することで科目が増える場合もあります。


部門

科目

09建設部門

02鋼構造及びコンクリート

03都市及び地方計画

04河川、砂防及び海岸海洋

05港湾及び空港

07道路

08鉄道

09トンネル

10施工計画、施工設備及び積算

11建設環境

01機械部門

08交通・物流機械・建設機械

04電気電子部門

02電気応用

03電子応用

04電気設備

05化学部門

03高分子化学

10上下水道部門

01上水道及び工業用水道

02下水道

11衛生工学部門

01水質管理

12農業部門

03農業土木

15経営工学部門

02サービスマネジメント

03ロジスティクス

17応用理学部門

01物理及び化学

03地質

19環境部門

01環境保全計画

02環境測定

04環境影響評価

21総合技術監理

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





 

 

 

 

 


























■受講料
午前の講義+午後の面談指導  :¥10,000
後日添削2回:¥2,000
講師と同じお弁当とお茶付き:¥1,000

■申し込み受付
申し込み受付開始は、今年度の合格発表日(3/11)とします。

 

申し込みフォームは以下から取得してください。

 

https://drive.google.com/drive/folders/1rfHnM5f2visQYSUkRnIp-PkQfC5mUbw4?usp=sharing

 

 

ーーー以下は、2021年度の内容ですーーーーーーーーーーーーーー

2021年度の出願・小論文作成セミナーの要項です!
2019年度と同様に、実会場で実施します。
たくさんの参加をお待ちしています。

■日時
2021年4月3日 9:00~16:00(予)
場所:吹上ホール http://www.nipc.or.jp/fukiage/

■募集部門
総監を含む全部門全科目(ただし、講師の専門が合致しない場合があります)

■タイムスケジュール
9:00~11:30:全体講義
12:30~16:00:面談指導(個別相談)

■セミナーの内容
①まず午前中に、全体講義を行います。講師は、ともとも氏他(一般部門)、ヨギ氏他(総監部門)を予定しています。内容は、出願書類の書き方、業務内容の詳細の書き方及び口頭試験対策についてです。
②午後は、「業務経歴の詳細」に集中して、個別指導(グループ指導)を行います。あらかじめ受験申込書類(業務経歴書、業務内容の詳細およびそれらのバックデータ資料)を送ってもらい、それをもとに面談指導(個別相談)を順番に行います。個別の論文に特化して、「こういうテーマではまずい」「その考え方とテーマでいいと思う」「こういうテーマならこのように書いたらどうか」といった個別論に踏み込みます。なお、この内容は受講者相互に公開します。第三者的に他の方への指導内容を見ることで、どう書けばいいのかが理解しやすくなります。
③個別相談は持ち時間を設定し、時間をおいて2回程度行うことを想定しています。1回目の面談が終了後、小論文をその場で直し、2回目の面談に臨む方式とします(実際は、状況で変動します)。この方法をとることで、劇的に質が向上できると考えます。(論文修正用に、モバイルPCを持ってきていただいてもいいです。ただし電源やプリンターは用意できません。)
④昨年度の口頭試験の内容を踏まえ、どういう質問が来るか、どう返答するかというところまで想定して内容を議論します。
⑤後日、申込者には業務経験小論文のメール添削を2回実施します。公式アドレス宛にデータを送付いただければ、講師が返信します。
⑥さらに後日添削を増やしたい場合には、標準と同様に2回セットで承ります。添削終了後、必要であれば申し出てください。

■受講条件
以下のサイトの条件を了承頂けることを受講条件といたします。
http://sukiyaki-nagoya.blogspot.jp/p/attention.html
☆以前にsukiyaki塾のお約束を守っていただけなかった方は申し込みできません。ご注意ください。

■講師の保有部門・科目
現段階での講師の保有部門・科目一覧表です。予告なく変更になる場合があります。また、グループ分けの際、確実に科目が一致するとも限りません。逆に、申し込み状況によっては講師を増員することで科目が増える場合もあります。

 

部門

科目

09建設部門

02鋼構造及びコンクリート

03都市及び地方計画

04河川、砂防及び海岸海洋

05港湾及び空港

07道路

10施工計画、施工設備及び積算

11建設環境

01機械部門

08交通・物流機械・建設機械

04電気電子部門

02電気応用

03電子応用

10上下水道部門

01上水道及び工業用水道

02下水道

11衛生工学部門

01水質管理

12農業部門

03農業土木

15経営工学部門

02サービスマネジメント

03ロジスティクス

17応用理学部門

03地質

19環境部門

01環境保全計画

02環境測定

04環境影響評価

21総合技術監理

 

 

 

 

 

 

 

 

 



















 

 

 

 

 

 

 


■受講料
午前の講義+午後の面談指導       :¥10,000
後日添削2回:¥2,000

申し込みフォームは以下から取得してください。

https://drive.google.com/drive/folders/1rfHnM5f2visQYSUkRnIp-PkQfC5mUbw4?usp=sharing

 


---------------------------以下は2020年度の内容です---------------------------------------

申し込み受付は、先ほど終了しました!
コロナ対策のため要綱を大幅に変更する中、多数の応募ありがとうございました!

-------------------------

コロナ対応のため、要項を大幅に変更します。
大変申し訳ないですが、よろしくお願いします。
既申込者の方には個別に連絡差し上げます。

(要点) 
実会場での開催なし
講義テキスト・ビデオ類提供
メール添削の回数を追加

(詳細)
■募集部門
総監を含む全部門全科目(ただし、講師の専門が合致しない場合があります)

■セミナーの内容(一般部門)
・昨年度の出願セミナー動画を提供します。
・今年度APECさんによる出願セミナーテキスト及びビデオを提供します。
(sukiyaki北海道で販売しているものと同じものです。)
・手羽先の会で販売している以下の2種類のテキストを提供します
2020「業務内容の詳細」「業務経歴」作成の考え方
2019 経歴のまとめ方
・出願書類の添削5回まで(ただし4/13 21:00を提出期限とする)

■セミナーの内容(総監部門)
・昨年度の手羽先の会講師による出願セミナーテキストおよびビデオを提供します。
・今年度の手羽先の会講師による出願セミナーテキストおよびビデオを提供します。
 (4/4撮影予定)
・出願書類の添削5回まで(ただし4/13 21:00を提出期限とする)

■受講条件
以下のサイトの条件を了承頂けることを受講条件といたします。
☆以前にsukiyaki塾のお約束を守っていただけなかった方は申し込みできません。ご注意ください。

■受講料
8,000

※既申込者の方へ
以前の申し込み要項により申し込んでいただいた方については、別途事務局より問い合わせしますので、その際にご希望をお知らせ下さい。

申し込み受付は終了しました。


--------------------以下は2020年度の旧要項です--------------------

=================================================
コロナウィルス関連に関する対応について

現時点では、予定通り募集していますが、今後の状況の変化により、
内容の変更や最悪の場合は中止せざるを得ない場合があり得ます。
少なくとも、他の方への感染防止のため、マスクの着用をお願いします。
また、体調が悪い、咳やくしゃみ等をされている方には退室を指示
(お願いではなく、指示です)する可能性があります。
これら点を承諾事項として追加します。ご了承下さい。
=================================================

 ■日時
2020年4月4日 9:00~16:00(予)
場所:吹上ホール http://www.nipc.or.jp/fukiage/
  
■募集部門
総監を含む全部門全科目(ただし、講師の専門が合致しない場合があります)

■タイムスケジュール
 9:0011:30:全体講義
11:3012:30:昼食※
12:3016:00:面談指導(個別相談)
※昼食時は、講師と一緒に昼食を取りながら様々な相談が出来る機会を設ける予定です。その際、講師は仕出し弁当ですが、同じ仕出し弁当を用意できます。昼食は、ご自身で用意されてもかまいませんし、不参加でも構いません。

■セミナーの内容
①まず午前中に、全体講義を行います。講師は、ともとも氏他(一般部門)、ヨギ氏他(総監部門)を予定しています。内容は、出願書類の書き方、業務内容の詳細の書き方及び口頭試験対策についてです。
②午後は、「業務経歴の詳細」に集中して、個別指導(グループ指導)を行います。あらかじめ受験申込書類(業務経歴書、業務内容の詳細およびそれらのバックデータ資料)を送ってもらい、それをもとに面談指導(個別相談)を順番に行います。個別の論文に特化して、「こういうテーマではまずい」「その考え方とテーマでいいと思う」「こういうテーマならこのように書いたらどうか」といった個別論に踏み込みます。なお、この内容は受講者相互に公開します。第三者的に他の方への指導内容を見ることで、どう書けばいいのかが理解しやすくなります。
③個別相談は持ち時間を設定し、時間をおいて2回程度行うことを想定しています。1回目の面談が終了後、小論文をその場で直し、2回目の面談に臨む方式とします(実際は、状況で変動します)。この方法をとることで、劇的に質が向上できると考えます。(論文修正用に、モバイルPCを持ってきていただいてもいいです。ただし電源やプリンターは用意できません。)
④昨年度の口頭試験の内容を踏まえ、どういう質問が来るか、どう返答するかというところまで想定して内容を議論します。
⑤後日、申込者には業務経験小論文のメール添削を2回実施します。公式アドレス宛にデータを送付いただければ、講師が返信します。
⑥さらに後日添削を増やしたい場合には、標準と同様に2回セットで承ります。添削終了後、必要であれば申し出てください。

■受講条件
以下のサイトの条件を了承頂けることを受講条件といたします。
http://sukiyaki-nagoya.blogspot.jp/p/attention.html
☆以前にsukiyaki塾のお約束を守っていただけなかった方は申し込みできません。ご注意ください。

■講師の保有部門・科目
現段階での講師の保有部門・科目一覧表です。予告なく変更になる場合があります。また、グループ分けの際、確実に科目が一致するとも限りません。逆に、申し込み状況によっては講師を増員することで科目が増える場合もあります。

科目
09建設部門
03都市及び地方計画
04河川、砂防及び海岸海洋
07道路
10施工計画、施工設備及び積算
11建設環境
01機械部門
02材料力学
08交通・物流機械・建設機械
04電気電子部門
02電気応用
03電子応用
04情報通信
10上下水道部門
01上水道及び工業用水道
02下水道
11衛生工学部門
01水質管理
12農業部門
03農業土木
15経営工学部門
02サービスマネジメント
03ロジスティクス
17応用理学部門
03地質
19環境部門
01環境保全計画
02環境測定
04環境影響評価
21総合技術監理
























■受講料
午前の講義+午後の面談指導       :¥10,000
別途、講師と同じお弁当お茶付き:プラス¥1,000

後日添削2回:¥2,000



---------------以下は2019年度の要綱です------------------------------------------
2019年度の出願・小論文作成セミナーは無事終了しました。
後日添削を申し込んでおられる方は、しっかり提出して添削を受けて、
充実した口頭試験に向けて準備を進めてください。
----------------
2019年度の出願・小論文作成セミナーは、4/6(土)に実施します!
詳細公開します!

■日時
2019年4月6日 9:00~16:00(予)
場所:吹上ホール http://www.nipc.or.jp/fukiage/
  
■募集部門
総監を含む全部門全科目(ただし、講師の専門が合致しない場合があります)

■タイムスケジュール
 9:0011:30:全体講義
11:3012:30:昼食※
12:3016:00:面談指導(個別相談)
※昼食時は、講師と一緒に昼食を取りながら様々な相談が出来る機会を設ける予定です。その際、講師は仕出し弁当ですが、同じ仕出し弁当を用意できます。昼食は、ご自身で用意されてもかまいませんし、不参加でも構いません。

■セミナーの内容
①まず午前中に、全体講義を行います。内容は、出願書類の書き方、業務経歴小論文の書き方及び筆記試験の対策についてです。
②午後は、「業務経歴の詳細」に集中して、個別指導(グループ指導)を行います。あらかじめ受験申込書類(業務経歴書、業務経験の詳細およびそれらのバックデータ資料)を送ってもらい、それをもとに面談指導(個別相談)を順番に行います。個別の論文に特化して、「こういうテーマではまずい」「その考え方とテーマでいいと思う」「こういうテーマならこのように書いたらどうか」といった個別論に踏み込みます。なお、この内容は受講者相互に公開します。第三者的に他の方への指導内容を見ることで、どう書けばいいのかが理解しやすくなります。
③個別相談は持ち時間を設定し、時間をおいて2回程度行うことを想定しています。1回目の面談が終了後、小論文をその場で直し、2回目の面談に臨む方式とします(実際は、状況で変動します)。この方法をとることで、劇的に質が向上できると考えます。(論文修正用に、モバイルPCを持ってきていただいてもいいです。ただし電源やプリンターは用意できません。)
④後日、申込者には業務経験小論文のメール添削を3回実施します。公式アドレス宛にデータを送付いただければ、講師が返信します。
⑤さらに後日添削を増やしたい場合には、標準と同様に3回セットで承ります。添削終了後、必要であれば申し出てください。

■受講条件
以下のサイトの条件を了承頂けることを受講条件といたします。
http://sukiyaki-nagoya.blogspot.jp/p/attention.html
☆以前にsukiyaki塾のお約束を守っていただけなかった方は申し込みできません。ご注意ください。

■講師の保有部門・科目
現段階での講師の保有部門・科目一覧表です。予告なく変更になる場合があります。また、グループ分けの際、確実に科目が一致するとも限りません。逆に、申し込み状況によっては講師を増員することで科目が増える場合もあります。

部門
科目
09建設部門
03都市及び地方計画
04河川、砂防及び海岸海洋
07道路
10施工計画、施工設備及び積算
11建設環境
01機械部門
02材料力学
08交通・物流機械・建設機械
04電気電子部門
02電気応用
03電子応用
04情報通信
10上下水道部門
01上水道及び工業用水道
02下水道
12農業部門
03農業土木
15経営工学部門
02サービスマネジメント
03ロジスティクス
17応用理学部門
03地質
19環境部門
01環境保全計画
02環境測定
04環境影響評価
21総合技術監理
























■受講料
午前の講義+午後の面談指導       :¥10,000
別途、講師と同じお弁当お茶付き:プラス¥1,000
 後日添削3回:¥5,000

申し込み受け付け終了しました。


---------以下は、H30の案内です------------------------

平成30年度のセミナーの申込受け付け開始します!
申込は、このページの、今年の案内の一番最後にあります。

■日時
平成30年4月7日 9:00~16:30(予)
場所:ウィルあいち 愛知県名古屋市東区上竪杉町1番地
※名古屋駅前のウィンクあいちではありません。ご注意ください。

■募集部門
総監を含む全部門全科目(ただし、講師の専門が合致しない場合があります)

■タイムスケジュール
 9:0011:30:全体講義
11:3012:30:昼食※
12:3016:30:面談指導(個別相談)
※昼食時は、講師と一緒に昼食を取りながら様々な相談が出来る機会を設ける予定です。その際、講師は仕出し弁当ですが、同じ仕出し弁当を用意できます。昼食は、ご自身で用意されてもかまいませんし、不参加でも構いません。

■セミナーの内容
①まず午前中に、全体講義を行います。講師は、ともとも氏他(一般部門)、クレヨンしんのすけ氏他(総監部門)を予定しています。内容は、出願書類の書き方、業務経歴小論文の書き方及び筆記試験の対策についてです。
②午後は、「業務経歴小論文」に集中して、個別指導(グループ指導)を行います。あらかじめ受験申込書類(業務経歴書、業務経験小論文およびそれらのバックデータ資料)を送ってもらい、それをもとに面談指導(個別相談)を順番に行います。個別の論文に特化して、「こういうテーマではまずい」「その考え方とテーマでいいと思う」「こういうテーマならこのように書いたらどうか」といった個別論に踏み込みます。なお、この内容は受講者相互に公開します。第三者的に他の方への指導内容を見ることで、どう書けばいいのかが理解しやすくなります。
③個別相談は持ち時間を設定し、時間をおいて2回行うことを想定しています。1回目の面談が終了後、小論文をその場で直し、2回目の面談に臨む方式とします(実際は、状況で変動します)。この方法をとることで、劇的に質が向上できると考えます。(論文修正用に、モバイルPCを持ってきていただいてもいいです。ただし電源やプリンターは用意できません。)
④後日、申込者には業務経験小論文のメール添削を3回実施します。公式アドレス宛にデータを送付いただければ、講師が返信します。

■受講条件
以下のサイトの条件を了承頂けることを受講条件といたします。
☆以前にsukiyaki塾のお約束を守っていただけなかった方は申し込みできません。ご注意ください。

■講師の保有部門・科目
現段階での講師の保有部門・科目一覧表です。予告なく変更になる可能性があります。また、確実に科目が一致するとも限りません。逆に、申し込み状況によっては講師を増員することで科目が増える場合もあります。

部門
科目
09建設部門
03都市及び地方計画
04河川、砂防及び海岸海洋
07道路
10施工計画、施工設備及び積算
11建設環境
01機械部門
02材料力学
08交通・物流機械・建設機械
04電気電子部門
02電気応用
03電子応用
04情報通信
10上下水道部門
01上水道及び工業用水道
02下水道
12農業部門
03農業土木
15経営工学部門
03ロジスティクス
17応用理学部門
03地質
19環境部門
01環境保全計画
02環境測定
04環境影響評価
21総合技術監理
























■受講料
午前の講義+午後の面談指導       :¥ 7,000
午前の講義+午後の面談指導+後日添削3回:¥12,000
別途、講師と同じお弁当お茶付き:プラス\1,000


申し込みは終了しました


---------以下は、H29の案内です------------------------

H29年 出願・小論文作成セミナーは終了しました。
たくさんの参加ありがとうございました!

H29年 出願・小論文作成セミナー 募集開始しました!
申し込み用紙ダウンロードサイトは、今年度募集要項の最後にあります。

■日時
平成29年4月8日 9:00~16:30(予)
場所:ウィルあいち 愛知県名古屋市東区上竪杉町1番地
http://www.will.pref.aichi.jp/index.html
※名古屋駅前のウィンクあいちではありません。ご注意ください。

■募集部門
総監を含む全部門全科目(ただし、講師の専門が合致しない場合があります)

■タイムスケジュール
 9:0011:30:全体講義
11:3012:30:昼食※
12:3016:30:面談指導(個別相談)
※昼食時は、講師と一緒に昼食を取りながら様々な相談が出来る機会を設ける予定です。その際、講師は仕出し弁当ですが、同じ仕出し弁当を用意できます。昼食は、ご自身で用意されてもかまいませんし、不参加でも構いません。

■セミナーの内容
①まず午前中に、全体講義を行います。講師は、ともとも氏他(一般部門)、クレヨンしんのすけ氏他(総監部門)を予定しています。内容は、出願書類の書き方、業務経歴小論文の書き方及び筆記試験の対策についてです。
②午後は、「業務経歴小論文」に集中して、個別指導(グループ指導)を行います。あらかじめ受験申込書類(業務経歴書、業務経験小論文およびそれらのバックデータ資料)を送ってもらい、それをもとに面談指導(個別相談)を順番に行います。個別の論文に特化して、「こういうテーマではまずい」「その考え方とテーマでいいと思う」「こういうテーマならこのように書いたらどうか」といった個別論に踏み込みます。なお、この内容は受講者相互に公開します。第三者的に他の方への指導内容を見ることで、どう書けばいいのかが理解しやすくなります。
③個別相談は持ち時間を設定し、時間をおいて2回行う予定にしています。1回目の面談が終了後、小論文をその場で直し、2回目の面談に臨む方式とします。この方法をとることで、劇的に質が向上できると考えます。(論文修正用に、モバイルPCを持ってきていただいてもいいです。ただし電源やプリンターは用意できません。)
④後日、申込者には業務経験小論文のメール添削を3回実施します。公式アドレス宛にデータを送付いただければ、講師が返信します。

■受講条件
以下のサイトの条件を了承頂けることを受講条件といたします。
☆以前にsukiyaki塾のお約束を守っていただけなかった方は申し込みできません。ご注意ください。

■講師の保有部門・科目
現段階での講師の保有部門・科目一覧表です。予告なく変更になる可能性があります。また、確実に科目が一致するとも限りません。逆に、申し込み状況によっては講師を増員することで科目が増える場合もあります。


部門
科目
09建設部門
03都市及び地方計画
04河川、砂防及び海岸海洋
07道路
10施工計画、施工設備及び積算
11建設環境
01機械部門
02材料力学
08交通・物流機械・建設機械
04電気電子部門
02電気応用
03電子応用
04情報通信
10上下水道部門
01上水道及び工業用水道
02下水道
12農業部門
03農業土木
15経営工学部門
03ロジスティクス
17応用理学部門
03地質
19環境部門
01環境保全計画
02環境測定
04環境影響評価
21総合技術監理























   
■受講料
午前の講義+午後の面談指導       :¥ 7,000
午前の講義+午後の面談指導+後日添削3回:¥12,000
別途、講師と同じお弁当お茶付き:プラス\1,000


申し込みはこちら。


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(告知)
H29は、4月8日(土)に開催します。
たくさんの参加お待ちしています!

------------以下はH28の要項です-----------

H28年度出願・小論文作成セミナー 募集開始しました!
申し込みサイトは、今年度募集要項の最後にあります。

■日時
平成28年4月9日 9:00~16:00(予)
場所:吹上ホール 名古屋市千種区吹上二丁目63

■募集部門
総監を含む全部門全科目(ただし、講師の専門が合致しない場合があります)

■タイムスケジュール
 9:0011:30:全体講義
11:3012:30:昼食※
12:3016:00:面談指導(個別相談)
※昼食時は、講師と一緒に昼食を取りながら様々な相談が出来る機会を設ける予定です。その際、講師は仕出し弁当ですが、同じ仕出し弁当を用意できます。昼食は、ご自身で用意されてもかまいませんし、不参加でも構いません。

■セミナーの内容
①まず午前中に、全体講義を行います。講師は、ともとも氏他(一般部門)、クレヨンしんのすけ氏他(総監部門)を予定しています。内容は、出願書類の書き方、業務経歴小論文の書き方及び筆記試験の対策についてです。
②午後は、「業務経歴小論文」に集中して、個別指導(グループ指導)を行います。あらかじめ受験申込書類(業務経歴書、業務経験小論文およびそれらのバックデータ資料)を送ってもらい、それをもとに面談指導(個別相談)を順番に行います。個別の論文に特化して、「こういうテーマではまずい」「その考え方とテーマでいいと思う」「こういうテーマならこのように書いたらどうか」といった個別論に踏み込みます。なお、この内容は受講者相互に公開します。第三者的に他の方への指導内容を見ることで、どう書けばいいのかが理解しやすくなります。
③個別相談は持ち時間を設定し、時間をおいて2回行う予定にしています。1回目の面談が終了後、小論文をその場で直し、2回目の面談に臨む方式とします。この方法をとることで、劇的に質が向上できると考えます。(論文修正用に、モバイルPCを持ってきていただいてもいいです。ただし電源やプリンターは用意できません。)
④後日、申込者には業務経験小論文のメール添削を3回実施します。公式アドレス宛にデータを送付いただければ、講師が返信します。

■受講条件
以下のサイトの条件を了承頂けることを受講条件といたします。
http://sukiyaki-nagoya.blogspot.jp/p/attention.html
☆以前にsukiyaki塾のお約束を守っていただけなかった方は申し込みできません。ご注意ください。

■講師の保有部門・科目
現段階での講師の保有部門・科目一覧表です。予告なく変更になる可能性があります。また、確実に科目が一致するとも限りません。逆に、申し込み状況によっては講師を増員することで科目が増える場合もあります。

部門
科目
09建設部門
01土質及び基礎
03都市及び地方計画
04河川、砂防及び海岸海洋
07道路
10施工計画、施工設備及び積算
11建設環境
01機械部門
02材料力学
08交通・物流機械・建設機械
04電気電子部門
02電気応用
03電子応用
10上下水道部門
01上水道及び工業用水道
02下水道
12農業部門
03農業土木
17応用理学部門
03地質
19環境部門
01環境保全計画
02環境測定
04環境影響評価
21総合技術監理





















■受講料
午前の講義+午後の面談指導       :¥ 7,000
午前の講義+午後の面談指導+後日添削3回:¥10,000
別途、講師と同じお弁当お茶付き:プラス\1,000

申し込みは終了しました。


---以下は過年度の内容です----------

■日時
H27年4月11日 9:00~16:00(予)
場所:吹上ホール 名古屋市千種区吹上二丁目63

■募集部門
総監を含む全部門全科目(ただし、講師の専門が合致しない場合があります)

■タイムスケジュール
 9:0011:30:全体講義
11:3012:30:昼食※
12:3016:00:面談指導(個別相談)
※昼食時は、講師と一緒に昼食を取りながら様々な相談が出来る機会を設ける予定です。その際、講師は仕出し弁当ですが、同じ仕出し弁当を用意できます。料金は飲み物込みで\1,000です。昼食は、ご自身で用意されてもかまいませんし、不参加でも構いません。

■セミナーの内容
①まず午前中に、全体講義を行います。講師は、ともとも氏他(一般部門)、クレヨンしんのすけ氏(総監部門)を予定しています。内容は、出願書類の書き方、業務経歴小論文の書き方及び筆記試験の対策についてです。
②午後は、「業務経歴小論文」に集中して、個別指導(グループ指導)を行います。あらかじめ受験申込書類(業務経歴書、業務経験小論文およびそれらのバックデータ資料)を送ってもらい、それをもとに面談指導(個別相談)を順番に行います。個別の論文に特化して、「こういうテーマではまずい」「その考え方とテーマでいいと思う」「こういうテーマならこのように書いたらどうか」といった個別論に踏み込みます。なお、この内容は受講者相互に公開します。第三者的に他の方への指導内容を見ることで、どう書けばいいのかが理解しやすくなります。
③個別相談は持ち時間を設定し、時間をおいて2回行う予定にしています。1回目の面談が終了後、小論文をその場で直し、2回目の面談に臨む方式とします。この方法をとることで、劇的に質が向上できると考えます。(論文修正用に、モバイルPCを持ってきていただいてもいいです。ただし電源やプリンターは用意できません。)
④後日、申込者には業務経験小論文のメール添削を3回実施します。公式アドレス宛にデータを送付いただければ、講師が返信します。

■受講条件
以下のサイトの条件を了承頂けることを受講条件といたします。
http://sukiyaki-nagoya.blogspot.jp/p/attention.html
☆以前にsukiyaki塾のお約束を守っていただけなかった方は申し込みできません。ご注意ください。

■受講料
午前の講義+午後の面談指導       :¥ 8,000
午前の講義+午後の面談指導+後日添削3回:¥10,000
別途、講師と同じお弁当お茶付き:プラス\1,000

よろしくお願いします。

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(H26 無事終了しました)

■日時
H26年4月5日 9:00~16:00(予)
場所:吹上ホール 名古屋市千種区吹上二丁目63

■募集部門
総監を含む全部門全科目(ただし、講師の専門が合致しない場合があります)

■タイムスケジュール
 9:0011:30:全体講義
11:3012:30:昼食※
12:3016:00:面談指導(個別相談)
※昼食時は、講師と一緒に昼食を取りながら様々な相談が出来る機会を設ける予定です。その際、講師は仕出し弁当ですが、同じ仕出し弁当を用意できます。料金は飲み物込みで\1,000です。昼食は、ご自身で用意されてもかまいませんし、不参加でも構いません。

■セミナーの内容
①まず午前中に、全体講義を行います。講師は、ともとも氏他(一般部門)、クレヨンしんのすけ氏(総監部門)を予定しています。内容は、出願書類の書き方、業務経歴小論文の書き方等についてです。
②午後は、「業務経歴小論文」に集中して、個別指導(グループ指導)を行います。あらかじめ受験申込書類(業務経歴書、業務経験小論文およびそれらのバックデータ資料)を送ってもらい、それをもとに面談指導(個別相談)を順番に行います。個別の論文に特化して、「こういうテーマではまずい」「その考え方とテーマでいいと思う」「こういうテーマならこのように書いたらどうか」といった個別論に踏み込みます。なお、この内容は受講者相互に公開します。第三者的に他の方への指導内容を見ることで、どう書けばいいのかが理解しやすくなります。
③個別相談は持ち時間を設定し、時間をおいて2回行う予定にしています。1回目の面談が終了後、小論文をその場で直し、2回目の面談に臨む方式とします。この方法をとることで、劇的に質が向上できると考えます。(論文修正用に、モバイルPCを持ってきていただいてもいいです。ただし電源やプリンターは用意できません。)

■アフター添削の内容
・希望者には、後日、業務経験小論文のメール添削を実施します。公式アドレス宛にデータを送付いただければ、講師が返信します。
・セミナー終了後~最終受付までの間、メールで事務局宛てに論文を送付ください。担当講師による添削結果をお返しします。なお、添削期間として5日間いただきます。たとえば410日に送付いただいた場合、415日をめどに添削結果を返却します。なお、担当講師の状況により若干遅延する場合があることをご了承ください。
・最終の受け付けは、52日の21:00とします。それ以降到着した場合は対応できませんのでご了承ください。

■受講条件
以下のサイトの条件を了承頂けることを受講条件といたします。
http://sukiyaki-nagoya.blogspot.jp/p/attention.html
☆以前にsukiyaki塾のお約束を守っていただけなかった方は申し込みできません。ご注意ください。

■受講料
午前の講義+午後の面談指導                        :¥ 8,000
午前の講義+午後の面談指導+後日添削3回まで:¥10,000
別途、講師と同じお弁当お茶付き:プラス¥1,000



-------------以下は25年度の実績です-------------

■日時
2013年4月13日 9:00~16:30(予)
場所:吹上ホール 名古屋市千種区吹上二丁目63

■募集部門
総監を含む全部門全科目(ただし、講師の専門が合致しない場合があります)

■タイムスケジュール
 9:0012:00:全体講義
12:0013:00:昼食※
13:0016:30:面談指導(個別相談)
※昼食時は、講師と一緒に昼食を取りながら様々な相談が出来る機会を設ける予定です。その際、講師は仕出し弁当ですが、同じ仕出し弁当を用意できます。料金は飲み物込みで\1,000です。昼食は、ご自身で用意されてもかまいませんし、不参加でも構いません。


■セミナーの内容

①まず午前中に、全体講義を行います。講師は、APEC氏(一般部門)及びクレヨンしんのすけ氏(総監部門)を予定しています。内容は、出願書類の書き方、業務経歴小論文の書き方及び筆記試験の対策についてです。

②午後は、「業務経歴小論文」に集中して、個別指導(グループ指導)を行います。あらかじめ受験申込書類(業務経歴書、業務経験小論文およびそれらのバックデータ資料)を送ってもらい、それをもとに面談指導(個別相談)を順番に行います。個別の論文に特化して、「こういうテーマではまずい」「その考え方とテーマでいいと思う」「こういうテーマならこのように書いたらどうか」といった個別論に踏み込みます。なお、この内容は受講者相互に公開します。第三者的に他の方への指導内容を見ることで、どう書けばいいのかが理解しやすくなります。

③個別相談は持ち時間を設定し、できれば時間をおいて2回行う予定にしています。1回目の面談が終了後、小論文をその場で直し、2回目の面談に臨む方式とします。この方法をとることで、劇的に質が向上できると考えます。(論文修正用に、モバイルPCを持ってきていただいてもいいです。ただし電源やプリンターは用意できません。)なお、1回でいいのでみっちり指導して欲しいという方は講師が受け入れればそのように対応しますので、あらかじめ教えてください。

④希望者には、後日、業務経験小論文のメール添削を1回実施します。公式アドレス宛にデータを送付いただければ、講師が返信します。
■受講条件
●以下のURLに示す受講条件に同意いただけること
http://www.pejp.net/pe/sukiyaki/sukiyaki.htm#terms"3.受講条件など"
●個別面談において他の受講生が見学することに同意いただけること
●筆記試験の合否結果および成績を連絡いただけること
●申込書に個人情報(勤務先や住所など)を記入いただけること
☆以前にsukiyaki塾のお約束を守っていただけなかった方は申し込みできません。ご注意ください。

■受講料
午前の講義および午後の面談指導(弁当お茶付き):¥11,000
午前の講義および午後の面談指導(昼食はご自身で用意):¥10,000
午前の講義のみ:¥4,000

午後の面談指導のみ:¥6,000
  ※昨年より高めになっていますが、個別面談のために講師を多数配置する必要があるためです。
  ご理解ください。